外貨両替機を徒歩アクセスの良い一等地に設置できます

外貨両替機ビジネスにとって「立地」は何よりも重要です。本プランでは徒歩アクセスの良い駅前や繁華街中心部の一等地にある大手カラオケ店舗内に、オーナー様の外貨両替機を設置することができます。ターゲットは「カラオケに来る外国人客」でなく、その何千倍もの「店の前を通る外国人客」です。

外貨両替機設置店例-1

外貨両替機設置店例(大阪市内)

外貨両替機設置店例-2

外貨両替機設置店例(都内)

ホテルより多額の両替額

ホテルへの設置では外国人宿泊客の何割かを「確実な需要」として見込めますが、一定の上限(≒部屋数)以上に両替額は増えません。一方で街中店舗に設置する場合は店の前を歩く外国人全てが対象ですので、入国者数(=通行客数)の増大に伴って両替額は青天井に拡大します。

“1日”の最高両替額


・A店(都内):112 万円
・F店(都内):85 万円
・B店(都内):78 万円

“1日”の最高取引件数


・D店(関西):42
・C店(都内):34
・A店(都内):33

“1日”の最高粗利率


・E店(都内):22 %
・G店(都内):20 %
・C店(都内):16 %

 

外貨両替機ビジネスに理想的な設置条件

最高立地でも固定家賃無し

外貨両替機のメリット・デメリット

駅からの徒歩アクセスが良い繁華街中心部で、角地にある建物の1F入口付近という物件は、有人両替ショップが出店を望んでも家賃が高くてあきらめる贅沢さですが、本プランでは固定家賃無料、電気代無料で設置できます。店舗には両替額の一定割合を歩合家賃としてオーナー両替利益の中から支払うので、両替額がゼロなら家賃もゼロです。

信頼感のあるキレイな店舗

外貨両替機のメリット・デメリット
海外の歓楽街で両替をすると偽札を混ぜられたり、色とサイズが似ていて価値が10分の1の他国紙幣にすり替えられる事があり、外国人客は両替場所の「信頼性」をとても気にします。入口が雑然としている小さな土産物店や飲食店と比べ、カラオケ店は広い間口と高い天井を持つキレイなガラス張りの大型店舗です。外国人客は「カラオケ店だから」でなく「信頼感のある店舗」だと判断するから入店するのです。

365日・オールナイト営業

外貨両替機のメリット・デメリット
深夜の繁華街には夜遊び外国人客が早朝まで溢れています。大手カラオケチェーン店は朝7時頃まで営業しており(24時間営業店舗も有)、同じ固定費で外貨両替機を長時間稼働させられます。例えば営業が11時~21時の飲食店に設置だと稼働10時間ですが、11時~翌朝7時のカラオケ店だと稼働20時間と2倍も違います。また、日中は外貨両替で競合する金券ショップも21時頃までには閉まるので、深夜から早朝に掛けての両替ニーズをレート競争無しで独占できます。店舗によっては22時以降の深夜両替額が全体の約半分を占めます。

365日無休なのも大手カラオケチェーン店に設置するメリットで、休業日が週1回ある店舗との稼働日数の違いは年間52日間に達します。

近くにスタッフがいる安心感

外貨両替機のメリット・デメリット
自動販売機に無条件の信頼を持つのは日本人くらいであり、世界ではオフィス内のスナック自販機ですら「お金を入れても商品が出てこない」が頻発します。外貨両替機に投入する額は飲料自販機とはケタ違いなので「お金が出なかったらどうしよう、日本語分からないし」という心配が更に増します。当社設置先のカラオケ店では外貨両替機をフロント近くに設置し、フロントには制服姿のスタッフが常時います。ホテル設置機と同様の「何かあっても対応してくれる」という安心感があるので、ただ店奥や通路に無人で置かれているだけの機械と比べると高い両替単価を獲得できます。

他店に移設可能

外貨両替機のメリット・デメリット
設置後に成績が良くない場合は他店に移設可能です。移設費用(実費)は発生しますが何度でも再チャレンジができるので物件選択リスクを大幅に抑えられます。他管理会社ではオーナー様自身が移設先を見つける必要があり、実質的に”最初の選択で全てが決まってしまいます。

 

目立つ両替看板を置けます

どんなに好立地でも、店内にある外貨両替機の存在を通行人に認知してもらわないと入店してもらえません。本プランではカラオケ店舗様のご協力の元、大きな看板を、店頭の目立つ位置に設置できます。しかも他管理会社のように全店共通デザインの安物ノボリを1個だけ置くのでなく、パネル、旗、スタンド、電飾等から2種類以上の看板を、各店舗毎に異なる天井高や間口、更には周辺店舗のカラーリングも考慮して1件ずつオーダーメードで制作します。

 

外貨両替機の看板例-1

外貨両替機の看板例-2

外貨両替機の看板例-3

 

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