外貨両替機を繁華街の一等地店舗で365日・終夜稼働

両替額はホテルの5~10倍!

 

実績-数字の1


1日の最高両替額

・A店(都内):1,125,576円/日
・F店(都内):853,323円/日
・B店(都内):788,130円/日

実績-数字の2


1日の最高取引件数

・D店(関西):42件/日
・C店(都内):34件/日
・A店(都内):33件/日

実績-数字の3


1日の最高粗利率

・E店(都内):22.4%/日
・G店(都内):19.7%/日
・C店(都内):16.2%/日

競争力-数字の1


他社両替機が多数集中するエリアのカラオケ店舗に当社が設置。

⇒1ヵ月後、20m先に元々あったA社機は撤去され、100m離れた場所のB社機は両替額が500万円から150万円に急減。

⇒その後A社が新たに6台を近隣に設置したが、当社設置機の両替額は増加傾向で全く影響無し。

競争力-数字の2


繁華街メイン通り沿いのカラオケ店舗に当社が設置。1ブロック先の路面角地で有人両替店が銀行以上のレートで営業中。

⇒有人両替店より不利なレート設定にも関わらず、設置初月に月間400万円超を達成。

⇒その後、有人両替店は更にレートを上げてきたが、当社設置機の両替額は大差無し。

 

投資先として有利な特徴

繁華街の一等地

繁華街の画像
大手カラオケ店舗は銀行支店と同様に駅前や繁華街中心部の一等地にあります。有人両替ショップが出店を望んでも家賃が高くてあきらめる最高立地にオーナー様の外貨両替機を設置できます。ターゲットは「カラオケに来る客」ではなく、その何千倍もの「店の前を通る外国人客」です

信頼感のあるキレイな店舗

建物の画像
海外の歓楽街で両替すると、偽札を混ぜられたり、色とサイズが似ていて価値が10分の1の他国紙幣にすり替えられる事があり、外国人客は両替場所の「信頼性」をとても気にします。誰でも知っている飲料ブランドの自販機ならどこに置かれていても問題無いですが、投入額が高い両替機だと尚更です。入口が雑然としている小さな土産物店やゲームセンターと比べ、カラオケ店は広い間口と高い天井を持つ、キレイなガラス張りの大型店舗です。外国人客は「カラオケ店だから」でなく、「信頼感のある店舗」だと判断するから両替目的で入店するのです。

近くにスタッフがいる安心感

店員の画像
自動販売機に無条件の信頼を持つのは日本人くらいであり、世界ではオフィス内のスナック自販機ですら「お金を入れても商品が出てこない」が頻発します。外貨両替機に投入する額は飲料自販機とはケタ違いなので「お金が出なかったらどうしよう、日本語分からないし」という心配が更に増します。近くにスタッフがいない店奥やコンコースに置かれている場合の両替単価は著しく低くなります。

当社設置先のカラオケ店では外貨両替機をフロント近くに設置し、フロントには制服姿のスタッフが常時います。ホテル設置機と同様の「何かあっても対応してくれる」という安心感があるので、有人両替店同等の両替単価を獲得できます。

長時間営業

時計の画像
飲食店や物販店での設置だと22時頃には店自体が閉まってしまいますが、繁華街には夜遊び外国人客が早朝まで溢れています。カラオケ店はオールナイトはもちろん24時間営業店舗もあり、同じ固定費でも外貨両替機を長時間稼働できるメリットがあります。

また、日中は外貨両替で競合する金券ショップも21時頃までには閉まるので、深夜から早朝に掛けての両替ニーズをレート競争無しで独占できます。店舗によっては22時以降の深夜両替額が全体の約半分を占めます。

青天井の両替額

グラフの画像

あくまでも「店の前を歩く外国人」がターゲットなので、入国者数(=通行客数)の増大に伴って両替額も拡大します。ホテルへの設置では外国人宿泊客の何割かを「確実な需要」として見込める安心感があるものの、一定の上限(≒部屋数)以上に両替額は増えません。

 

リスクを最小化

店舗側との共同事業

握手のイラスト
外貨両替機を「本業の客寄せ」として考えている店舗に設置しても大きな両替額は期待できません。当社の設置先カラオケ店は全て 両替額に応じた家賃収入の獲得だけが目的 です。オーナー様がカラオケ店舗側に支払う家賃は両替額の一定割合ですので、目立つ看板の設置やフロントスタッフによる外国人客への案内等で店舗側からも万全の協力体制を受けられます。

他店に移設可能

移設のイラスト
カラオケ店は外貨両替機設置場所としては理想的ですが、当然立地によって両替額や粗利率に差が出ます。設置後に期待外れだった場合は原則として設置3ヵ月経過後に他店に移設可能です。移設費用(実費)はご負担いただきますが何度でも再チャレンジができるので、移設先をオーナー様自身で見つける必要がある他社機への投資に比べてリスクを抑えられます。

 

 

お問い合わせ